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スコアアップしない原因は、あなたではなく対策学校側にあると考える。

営利優先主義のTOEFL教育業界に挑戦状!



なぜIELTSの専門家 桂田がTOEFL iBT対策の話をするのか?
IELTS専門家の桂田


現在のTOEFL iBTを、旧TOEFLの延長線で考える人がほとんどです。
無理もありません。
TOEFL iBT対策本の殆どがPBTやCBTの焼き直しなのですから。
でも、これがあなたのスコアアップの大きな妨げになっているとしたら・・・





現TOEFLのiBTは、ペーパーベースのPBT、コンピュータベースのCBTに代わり「次世代TOEFL」として誕生しました。
「次世代TOEFL」という名にふさわしく試験内容は大きく変わりました。



TOEFL iBTが誕生して一体何が変わったのか??



iBTでは、文法が無くなり、スピーキング試験が新たに追加しました。
なんと、今まで全く存在してなかった全く新しい科目が登場したのです!


TOEFL関係者の誰一人として、
試験経験、対策ノウハウの無い科目が突如現れたのです。


さらに
リーディング、リスニング、ライティング、スピーキングを組み合わせた「統合問題」が発生、


アメリカ英語だけでなく、イギリス英語やオーストラリア英語が題材に登場するなど、
試験の内容が全く変わってしまったのです・・・




つまりTOEFL iBTは、「TOEFLであってTOEFLでない」
全く別物の試験となったのです。



しかし、

同じTOEFLというだけの理由で、TOEFL対策本や対策学校では、ほぼ例外なく
「旧TOEFL」を教えていた先生方が、そのまま「別物の試験 TOEFL iBT」を教え続けます。



TOEFLの専門家という、一見もっともらしい肩書きの執筆陣に講師陣。



まだあなたは本当にTOEFL専門家がスピーキングのノウハウを持っていると信じているのですか?



まだあなたはTOEFL講師がイギリス英語やオーストラリア英語のエキスパートであると信じているのですか?





TOEFL専門家がひた隠しにするある重大な事実




実は、TOEFL専門家達は気づいているのです。 それは・・・
「次世代TOEFL iBTは、旧TOEFLから離れて、
           どんどんIELTSに近づいている」ということなんです。


IELTSとはイギリスで作られた試験で、TOEFLと同じく留学のための試験です。

日本ではあまり知られていませんが、IELTSの試験の評価は世界的にとても高く、
IELTSを入学時の英語力判断基準にしている学校は非常に多いです。


イギリスはもちろん、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、アメリカ・・・

これらの国の学校に入学するための英語力の証明としてIELTSが使われているのです。



それだけではありません。

なんと、学校機関だけではなく、各国政府がIELTSを永住権審査の英語力を証明する試験として、次々に採用しているのです。


オーストラリア、ニュージーランド、カナダ・・・・

これらの国に永住するための正式な書類にIELTSが使われているのです。



そして、恐るべき事実がまた一つ。
なんと、TOEFLを開発元のアメリカまでも、永住権の審査に自国の試験ではなく、このIELTSを採用してしまったのです。



自国の政府にも見放されたTOEFL。





その状況を見て慌ててETS(TOEFLの開発元)は、
IELTSに限りなく近づけた次世代TOEFLを開発したと考えても不思議はありません。




IELTSに限りなく近づいてきた次世代TOEFL iBT
実は、TOEFL iBTの攻略法はIELTSの専門家が握っている。


申し遅れました。私は、IELTS専門家の桂田です。


今、私の元にはたくさんのTOEFL iBT受験生達が駆け込んできます。

私はこれまでIELTS対策の専門家としてメディアに登場することはありましたが、

TOEFL iBT対策分野の「公の」活動は一切しておりませんでした。



それにもかかわらず

多くのTOEFL iBT受験者が 口コミで評判を聞きつけて 私の元にやってくる。



そして、私のアドバイスに従ってTOEFL iBT対策をした受験生たちが、
あっという間に目標スコアをクリアしていきます。


NHKラジオ「ものしり英語塾」の
桜美林大学教授 馬越恵美子先生より推薦の声をいただきました。

NHKラジオ「ものしり英語塾」 桜美林大学教授
馬越 恵美子先生


「最短」で海外留学を実現したい人にこそお勧めしたいTOEFL iBT対策書


2006年7月から導入されたTOEFL iBTでは日本人が苦手とする
スピーキングが新たに採用され、苦戦している方も多いのはないでしょうか。

桂田さんの「TOEFL iBT最短合格マニュアル」は完全にTOEFL iBT対策に特化された内容で、
iBTを受験をされる方にとって大変心強いTOEFL対策の本だと思います。

IELTS界に旋風を巻き起こした「桂田式IELTS対策」のノウハウを
取り入れ、TOEFL iBT用にさらに内容がパワーアップされていますね。

この桂田式メソッドは、最短でTOEFL iBTを合格するにはどうしたらいいか
という点に特化して書かれた対策本です。
これを有効活用して多くの方に1日も早く海外での生活を実現していただきたいものです。

PFB理論に基づいて作られた「桂田式 メソッド」
この学習法は一日も早く海外で活躍したいあなたの「最良の学習法」になるでしょう。

馬越恵美子先生のご経歴:
  桜美林大学社会科学系教授。
  上智大学外国語学部卒。
  慶應義塾大学大学院修了。経済学修士。博士(学術)。
  会議通訳、東京純心女子大学教授などを経て現職。
  NHKラジオ「ものしり英語塾」講師。
  NHKラジオ「ビジネス英会話」土曜サロン元講師。
  異文化経営学会会長、国際ビジネス研究学会理事。
 著書:
  「異文化経営論の展開」(学文社)、
  「NHKラジオビジネス英会話土曜サロン・ベスト・セレクション」(DHC)
  「ウェブ時代の英語術」(共著・NHK出版)ほか著書多数


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「ああ、こんな勉強をすればよかったんだ!」

これは、私の開発した「桂田式メソッド」学習法を実践したTOEFL iBT受験生たちの言葉です。

「桂田式メソッド」学習法を使えば、あなたもTOEFL iBTのスコアアップがあまりにも簡単なことが実感できます。


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